マイケルジャクソンって本当に世界的なスーパースターでしたよね。

歌も踊りも本当に素晴らしく、
地球上のすべての人を圧倒してくれたと思います。

特にSMOOTH CRIMINALのダンスは圧倒的でしたね。
あれを生で見たら、失神する女性が出るのも納得できます。

適切な言葉が見つからないくらい素晴らしい人でした。

ということで今日は、マイケルジャクソンの生存説について見ていきましょう。

 

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マイケルジャクソンのプロフィール

マイケル・ジョセフ・ジャクソン

Michael Joseph Jackson

1958年8月29日 - 2009年6月25日

ニックネームは「キング・オブ・ポップ」

マイケルジャクソンは元々兄弟で組まれたバンド、ジャクソン5に所属していたのです。

ジャクソン5は凄いバンドでした。
1969年10月発売の「I Want You Back」というデビュー曲で、
いきなり全米チャート1位を記録してしまったのです。

そして2曲目の「ABC」ではまた1位になったのです。
しかもこの曲は前週まで1位だったビートルズの「Let It Be」を押しのけての1位だったのです。
このあたりが凄いですね!!

続く「The Love You Save」も「I'll Be There」も全米チャートを制し、
デビューから4曲連続で全米チャート1位という信じられない偉業を成し遂げたのです。

その後ジャクソン5の活動は減少していき、ソロで音楽制作を行うようになっていったのです。
そして1979年にはあの大プロデューサーのクインシージョーンズと出会い、
素晴らしい作品を世に送り出していったのです。

その後はもう説明がいらないくらいの大活躍で世界中を席巻していったのです。

マイケルジャクソンがこの世を去って

マイケルジャクソンは本当に素晴らしいエンターテイナーでした。

しかし、2009年6月25日に心肺停止により、50歳という若さでこの世を去っています。
このスーパースターの死に、世界中の人が悲しみをあらわにしました。

実は2009年3月5日にマイケル・ジャクソンはロンドンで、
コンサート公演『THIS IS IT』を行うことを発表していたのです。
しかし、その直前に彼が急死してしまったのです。
そこで『THIS IS IT』のリハーサル映像を中心に構成された、
ドキュメンタリー映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』が公開されました。

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この映画は当初の公開予定日は10月30日というものでしたが、
あまりの人気に2日繰り上げられ、
「2週間限定」で10月28日に全世界同時公開されたのでした。

公開後もこの映画の人気はとどまらず、11月27日までの4週間に延長されたのです。
そして、日本では12月19日からアンコール上映が行なわれた。

とにかくものすごい人気だったのです。
さすがはマイケルジャクソンといった感じですね!!

 

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マイケルジャクソン生存説

確かにマイケルジャクソンは2009年に亡くなっています。
しかし、生存説が出てきたのです。

というのも、1980年代からマイケルジャクソンの容姿が急激に変化し始めたので、
その理由はもしかしたら不老不死の肉体を
手に入れたためだったのではないかと考える一部の人間がいるのです。

そして彼の突然すぎる死も、それ自体がフェイクなのではと考える人が存在するのも事実です。
そのうえ、マイケルジャクソンの棺が、亡くなったとされる日から埋葬までの間、
一度も開けられていなかったというのもこの憶測に拍車をかける要因となったのです。

言い換えると何らかの理由で、自らの死を偽装する必要性があり、
本人は人知れずどこかで生きている可能性も噂されているのです。

 

Youtube より引用

この写真は映画館のような場所で、撮影されたものです。
眉もきっちりと描かれ、とても中性的な顔立ちと、
あのマイケルジャクソンの顔にとても似ています。

 

 

Expressより引用

この写真を見た人々の反応は様々です。
これは単に似た人が映っているのではという人もいますし、
きっとこれは本人に違いない、本人であって欲しいと考えるファンも多いのです。

確かにマイケルジャクソンはこれまで、ずっとマスコミに追い回されて疲れてきました。
どこに行っても追いかけられて、プライバシーなんてないも同然だったのです。
そこからくる精神的な疲労は、我々の想像を絶するものだったのではないでしょうか?

まとめ

マイケルジャクソンは本当に素晴らしい、偉大過ぎる存在でした。
歌も踊りも世界中に革命を起こした人です。

だからこそみんな彼に生きていて欲しいと願っているのです。
また彼の圧倒的なダンスが見たいという人がたくさんいるのです。

そしていつの日か、マイケルジャクソンがまたステージに立ち、
私たちの前に姿を現して、あのダンスを披露してくれたらこんなに嬉しいことはありません。

そんな日が来ることを祈って、今日はマイケルジャクソンの映像を見たいと思いいます。

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