布袋寅泰って世界一かっこいいギタリストですね!

誰が何と言おうと、自分にとって布袋は世界一のギタリストです。

あんなに踊りながらギターを弾ける人なんて、
世界中見渡しても一人も知りません。

 

とにかくかっこいい、素晴らしいギタリストで、
日本が世界に誇るギタリストだと言っても過言ではないと思います。

 

こんな人物が日本というところから生まれてくれたのを本当に誇りに思います。

 

スポンサーリンク







ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

5人の購読者に加わりましょう

布袋寅泰プロフィール

NAME 布袋 寅泰(ほてい ともやす)

DATE OF BIRTH 1962年2月1日生まれ

OCCUPATION ミュージシャン、ギタリスト

HEIGHT 187cm

BLOOD TYPE B型

FROM 群馬県高崎市江木町

 

この投稿をInstagramで見る

 

『GUITARHYTHM Ⅵ』のリパッケージ・アルバム『GUITARHYTHM Ⅵ(Reprise Edition)』が12月4日にリリース決定! この作品はオリジナルの『GUITARHYTHM Ⅵ』に、特設サイトでのファン投票により「GUITARHYTHM」シリーズから選ばれた16曲のプレイリストで構成した「新しいファンへの入門編」とも呼ぶべきベスト盤CDや、8月29日(木)神奈川県民ホールでの『GUITARHYTHM Ⅵ TOUR』最終日のライブ音源から新曲9曲に加え、「GUITARHYTHM」、「C'MON EVERYBODY」などの5曲が厳選された全14曲を収録した圧倒的なライブCD、さらに、同じくその最終日ライブより新曲のパフォーマンスにフォーカスした9曲に「Thanks a Lot」と「Give It To The Universe (feat. MAN WITH A MISSION)」のミュージック・ビデオを収録した映像を加えた豪華リパッケージとなっています。ぜひご期待ください! #布袋寅泰 #GUITARHYTHM ⅥReprise Edition

HOTEI Officialさん(@hotei_official)がシェアした投稿 -

インスタグラムの写真もかっこいいですね!
布袋は永遠にかっこいいし、年を取らない。

布袋寅泰は1981年に、あの伝説のバンドBOØWYのギタリストとしてデビューを飾りました。

 

BOØWYの活動を終えてからも、ソロ活動や吉川晃司と組んだユニットである
COMPLEXや他のミュージシャンへの楽曲提供も行っています。

また布袋は実に多彩で、レコーディングではギター以外にも、
自分でベース、キーボード、そしてドラムなども演奏しているのです。

ドラムをたたく姿は最近の彼自身のインスタグラムでもアップされていました。

 

また、彼の活動は日本だけにとどまらず、イギリスに在住しており、
イギリス、ドイツなどヨーロッパなどでもアルバムを発表しています。

イギリスの有名ロックバンドである、ジーザス・ジョーンズとも親交があり、
ジョイントツアーをするなど、本当に精力的な活動をしています。

布袋寅泰のギタースタイルに関して

布袋のギタースタイルはとにかくかっこいいのです!
自分自身のことを、ビートギタリストと表現しています。

 

特にあの名曲BAD FEELINGのリフの印象は強く、
彼独自のカッティングは素晴らしいものがあり、
あのような部分からもファンクミュージックの影響を強く受けていることが分かります。

また、ブリッジミュートを使って、リズム感のあるプレイをすることが多く、
歪みのあるハードロック系の音を出すことは珍しいです。

 

また、布袋のギターはコンピューターのように正確であるとも評されており、
迷ったときは布袋のギターを聞けば確実と、スティーブエトウも言っています。

 

布袋寅泰の両親について

布袋の両親について、少しずつ明らかになってきました。

布袋自身が公表したところによると、布袋の父親は韓国人なのだそうです。
父親は貿易を営んでいる人で、ほとんどが海外で暮らしていたそうで、
韓国にも家庭を持っていたと言われています。

 

また、母親は北海道余市町生まれ、
樺太(サハリン)育ち日本人とロシア人のハーフなのですが、アイヌの血も引いているそうです。

布袋の背の高さは、白人系の血が混じっているからだと思います。

 

 

母は以前に高崎市の高崎駅前で、クラブを経営していたそうで、
常に威厳のある父とは対照的に天真爛漫な人物であったそうです。

本当に布袋は色々な血が混じっての混血で、
もうこの血筋から見ても凄いとしか言いようがありませんね!

もう彼の運命がそこにあったのではないでしょうか。

 

松坂慶子似の美人と言われています。

 

布袋の娘が話題に

布袋寅泰は妻である今井美樹との間に一人娘がいます。

2017年7月に15歳になった彼女ですが、
そのスタイルの良さが大きな話題になりました。

さすがは、布袋と今井の娘ですね!!

ファンからの反応もすさまじかったのです。

そしてお父さんである布袋が、娘を溺愛しているのが本当に伝わってきますね!
本当に、愛しているのだと思います。

 

NAME 布袋愛紗(ほてい あいしゃ)

DATE OF BIRTH 2002年7月26日

 

どうやら彼女には音楽の才能があるみたいです。
それもそのはずで、お父さんが世界的なギタリストである布袋ですし、
お母さんが歌手で女優の今井美樹ですから、
それはこの上ない才能を受け継いでいるはずです!!

 

もしかしたら、世界を席巻するミュージシャンか歌手になるかもしれませんね。

そのために、もしかしたらデビューするんじゃないかという噂があるのですが、
まだ具体的な段階ではないようですが、
これだけのスタイルと音楽の才能があれば、
そんな噂が立つのも当たり前だと思います。

愛紗の今後が本当に楽しみです!

 

スポンサーリンク




布袋の元夫人は山下久美子

NAME 山下久美子

DATE OF BIRTH 1959年1月26日 

FROM 大分県別府市

OCCUAPTION 歌手

 

 

1980年に「バスルームから愛をこめて」というシングルでデビューしました。
その後は、「赤道小町」や「TONIGHT(星の降る夜に)」等のヒット曲を飛ばしていきました。

布袋との馴れ初めは、布袋が山下久美子のバンドのメンバーとして参加したことがきっかけでした。
この当時、BOOWYはまだブレイク前で、布袋は無名の存在でしたが、
山下久美子は当時すでに売れていました。

 

2人は1985年に結婚したのですが、
当時の新聞には山下久美子の結婚相手は、無名のギタリストなどと書かれていたようです。

この後、布袋はBOOWYで大ブレイクを果たしました。

一説によると、山下久美子のほうから布袋にアプローチしていったとも言われています。

そして1997年に2人は離婚しています。

 

布袋の現在の妻は今井美樹

 

上述の通り、布袋は山下久美子と1997年に離婚して、
現在の妻である今井美樹と結婚しています。

今井美樹と布袋の馴れ初めに関してですが、
今井美樹は山下久美子のツアーの打ち上げに、
当時山下のバックバンドのドラマーであった椎野恭一の知人として参加したのです。

 

また、この椎野恭一はその後の布袋のバックバンドのドラムを務めた人物です。

その後、布袋は今井美樹に楽曲を提供することになり、
2人の中は急接近していったのでした。

 

このようにして2人は徐々に関係を深めていき、
1997年に布袋と山下が離婚して、
布袋は今井美樹と1999年に結婚することになったのです。

誰でも紆余曲折はあるものなので、現在を幸せに生きていれば良いのではないでしょうか?

布袋の妹は狩野環

布袋には妹が一人います。
布袋よりも5歳年下です。

実はこの妹も音楽活動を行っていました。

 

名前は狩野環といって、1990年にメジャーデビューをした、
ガラパゴスというバンドのボーカルでした。

もともとこのバンドはアルバム1枚だけで解散予定だったのですが、
以外にも人気が出たたために、3枚まで出したというから驚きです。

そして1994年に解散しました。

 

その後はSUPER EGOというバンドを作りましたが、
あまり売れなかったようで、そのバンドのドラマーと結婚して、
1996年に女の子を一人出産しています。

そしてその女の子はタグチハナといって、2015年にメジャーデビューを飾っています。

布袋の一家は本当に音楽一家ですね!
素晴らしいと思います。

 

まとめ

布袋寅泰ってやっぱり凄い人ですね!

まずもって、様々な血筋を引くという時点でも凄いですし、
もうそこから彼の並々ならぬ運命を感じます。

 

そして若くしてBOOWYで成功して、
その後は世界進出をするなど、素晴らしいとしか言いようがありません。

 

これからも彼の活躍を大いに期待していきましょう。

スポンサーリンク







おすすめの記事