陣痛きたかもアプリが人気です。
これを使えば、陣痛がきたらすぐに
周りの家族や旦那さんに連絡がいく仕組みができています。

とても人気のアプリで50万ダウンロードくらいされているので、
その凄まじい人気が窺えますよね!

そこで今回のこの記事では、

・陣痛きたかもを旦那や家族に連動して通知する使い方は?

・間隔設定についても!

ということを中心に見ていきたいと思います。

 

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陣痛きたかもアプリとは

 

「陣痛きたかも」は陣痛の感覚と継続時間を図るアプリです。

陣痛きたかもアプリの3つの特徴

特徴1 陣痛がきたと感じたら押すだけ
特徴2 ボタンを押したら旦那や家族にも通知できる
特徴3 緊急連絡先にアプリから直電できる

こういった機能をそろえているのが、
陣痛きたかもアプリで、出産間地かの妊婦さんにとっては強い味方ですね!

 

陣痛きたかもの基本的な使い方

 

陣痛きたかもと思ったら、
「陣痛きたかも」ボタンを押してください。

 

陣痛がおさまったかもと思ったら、
「おさまったかも」ボタンを押してください。

陣痛が始まったと思ったら、陣痛きたかもボタンを押して、
おさまったと思ったら、「おさまったかも」ボタンを押すと、
陣痛続いた時間が下に表示されます。

旦那や家族と連動して通知する方法

いざ、陣痛がきた時に、
旦那さんや家族に自動で通知が行くようにあらかじめ連動しておきましょう!

この連動作業ができれば、
上記のように「陣痛きたかも」ボタンを押しただけで陣痛が通知されて、
陣痛を共有することができるので良いですね!

「連絡先/家族とつなぐ」をクリックしてください。

そうすると以下の画面になります。

 

そうすると、招待コードを送ることができて、
それを受け取った相手と事前に連動することが可能です。

そして、実際に陣痛がきた時に、
それが自動的に通知される仕組みとなっています。

 

陣痛の間隔設定について

ここで陣痛間隔の設定をあらかじめしておけば、
その間隔を下回った時に連動した人々に通知が行くようになります。

こうすることによって、実際の出産により近い時間に通知されるので便利です。

ここでは10分としておきます。

妊娠設定について

こちらの妊娠設定では、
「出産予定日」もしくは「最終月経」のどちらかを入力することができます。

こうすることによって、出産予定日が分かりますね!

生まれたよボタン

こちらの緑枠の生まれたよボタンで、出産を通知すると
陣痛きたかもから素敵なメッセージが届きます。

出産したばかりのママをねぎらう、とても嬉しいメッセージです!

出産後にこんなメッセージが来たら嬉しいですよね!

感動しちゃいます。

 

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陣痛きたかもの口コミと評判

陣痛の記録

出産後に、陣痛が起きた時のことを振り返るのに役立っています。
初産だったのですが、私の陣痛はちょっと特別だったようです。

初めから陣痛間隔が短くて、陣痛だと気が付かなかったのです。
トイレに籠り、2時間ひもの間、苦しみに耐えていたのです。

一人っきりで苦しい痛みに耐えながら
色々と考えて不安な時に、このアプリにはとても救われました。

出産は誰にとってもそうですが、苦しかった私の闘いの貴重な貴重な証です。
だから、何度も何度もみて、あの瞬間を思い出しています。

そして赤ちゃんが産まれた後のメッセージは感動でした。
嬉しくて涙がでました!

 

家族と繋がっている間隔

陣痛きたかもボタンを押すと夫にラインで通知されるので、とても便利です。
しかし難点としては、「10分を切りました。そろそろ病院に連絡するタイミングです!」
というメッセージが多く出過ぎでした。

夫は病院から指導を受けていないので、
完全に慌てふためいていました。

でも、家族と繋がっている感覚が持ててよかったです。

妊婦タクシー、病院の連絡先等々、出産に必要なものは
すべてアプリ内に入っているし、陣痛も測定出来るし、本当に便利でした。

 

出産した後でも何度も見てる

陣痛が起こった時は本当に役立ちました。
もう出産して数か月経ってますが、何度も開いて見てしまいます。

確かにあの陣痛はつらかったけど、
今になるととてもなんだかとても嬉しい光に包まれたような良い思い出です。

そして、目の前にいる子供を見て、
あの苦しみを乗り越えて生んだんだなと思うと、とても不思議に思います。
これから出産を控えている人は、
絶対にこのアプリを持っておいたほうが良いです!

 

ステキなアプリをありがとう

長男を産んだ時に使いました。
私の場合、陣痛時間が35時間とかなり長かったので病院では使いませんでしたが、
家にいた時などは、前駆陣痛の時から使って、とても便利でした。

それから出産が終わって、産まれたよボタン後に送られてきたメッセージには
ただただ感動するばかりで涙を流して泣いてしまいました。

本当に素敵なアプリです。
こんなアプリを作ってくれて、本当にありがとうございます。

主人も出産に立ち会えた

臨月から子供が生まれるまで、こちらのアプリを使いました。
家族で共有できる機能があって、それが非常に役に立ちました。
陣痛が起きた時、主人が仕事で家にいなかったのですが、
このアプリのお陰で連絡がスムーズに取れて、
主人も駆けつけてくれて、無事に出産に立ち会うことができたのです。

 

神です!!

陣痛の合間にボタンを押すだけで、陣痛の間隔を計ることができます。
今回3人目を産んだのですが、こういったアプリを使ったのは初めてです。

助産師さんにも内容をすぐに伝えられて、
入院前も電話での受け答えがスムーズに行きました。
よかったです!

 

実際に使った人もこんな動画をあげています。

 

 

まとめ

陣痛きたかもというアプリは、とても素敵ですね!
単に陣痛を知らせるだけでなく、
家族や旦那と繋がって、その経験を共有できるというのが素敵です。

一人じゃないと思うと、ママも安心できるようです。

また、陣痛を含めた出産の過酷さと大変さが後になって、
良い思い出に変わるのも、このアプリが大いに役立っています。

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