英字新聞っていいですよね!
読んでいてとても勉強になります。
読んでいるだけで国際感覚が身についてきます。

 

しかしその購入価格ってどのくらいなんでしょうか?

ここからはあなたの損得に直結することを書いていきます。
ですからしっかり読んで絶対に損しないようにしてください。

 

スポンサーリンク







ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

5人の購読者に加わりましょう

日本を代表する英字新聞大手3社を徹底比較!!

私も英語や国際情勢を勉強したので、英字新聞の大切さは身に染みて分かっています。
英語を勉強する人にとって、英字新聞は必須です。

しかしその料金ってどのくらいなんでしょう。
今回は日本を代表する英字新聞3社を徹底比較してみましょう。

 

 

ASAHI WEEKLY料金表

先ずはASAHI WEEKLYから見ていきましょう。

期間 値段(税込み)
3ヶ月 2,944円
6ヶ月 5,988円
12ヶ月 11,976円

これは適正価格と言ってもいいのでしょうか。
通常これくらいだろうという値段ですね。

 

 

JAPAN TIMES料金表

次は日本で一番知名度がある、JAPAN TIMESを見ていきましょう。

項目名 値段(税込み)
3ヶ月 9,000円
6ヶ月 18,000円
12ヶ月 36,000円

さすがはJAPAN TIMESです。
それなりの金額がしますね。

 

 

では次にある衝撃的な価格の英字新聞を紹介してみたいと思います!

それはもともとがアメリカの媒体で、全米で最も権威のあるメディアに
3年連続で選ばれた歴史があるくらいの素晴らしい新聞です。
また以前には、あのピューリツアー賞にも選ばれた新聞です。

それれが豊富な日英対訳で日本にも上陸しているのです。

 

その名はウォールストリートジャーナルです!

 

現在このウォールストリートジャーナルの3か月の購読料がすさまじいのです!

日本でもっとも有名な英字新聞のJAPAN TIMESの3か月が9,000円です。
では世界的に権威のあるウォールストリートジャーナルの3か月が一体いくらだと思いますか?

 

普通に考えたらウォールストリートジャーナルなら13000円以上はするのかなと思ってしまいます。
そのくらいかかってもおかしくないと思います。

 

さらにこのウォールストリートジャーナルのすごいところは、
日英対訳がJAPAN TIMESやほかの英字新聞に比べても圧倒的に多いのです。
だから分からないところは、日本語でいつでも確認できます。
わからないところをそのままにしないで、きちんと一つ一つ理解していくことができるのです。

またさすがアメリカのメディアだけあって、世界各国の政治経済に関する記事が充実しています。
特にアメリカ大統領選に関するニュースなどは、他のメディアを寄せ付けない充実ぶりでした。

では、あなただったらこれだけのウォールストリートジャーナルに3か月いくら払いますか?
まじめに考えてみて下さい。

 

ではここで衝撃の答えを発表しましょう!

 

なんと3か月100円なんです!!

 

繰り返しますが、3か月100円なんです。
これは最初3か月間、100円 X 3か月ということではありません。

3か月間(約90日)にたった100円なんです!!!

こんなことをして競合他社が激怒してしまうのではと、心配になってしまいます。
そのくらいの衝撃価格なんです。

ではウォールストリートジャーナルの料金表を見ていきましょう。

 

Wall Street Journal料金表

期間 値段
3ヵ月 108円
6ヶ月 9,501円
12ヶ月 28,287円

もし3か月間読んでみて自分に合わないと思った場合には、そこでやめればよいのです。
それ以上継続しなければよいだけの話です。



この3か月100円キャンペーンはいつ終わるか分かりません!
終了する前にぜひ、申し込んでください。

 

日英対訳量の多さ

WALL STREET JOURNALの素晴らしさはこのキャンペーンの安さだけでなく、
記事のクオリティーとオリジナルである英語の記事に対する日本語での対訳量の多さです。
その対訳量は他の英字新聞と比べても圧倒的です。

 

察するに、日本語での対訳を出すのは非常にコストがかかるため、他の媒体はできないのだと思います。

ですから英語だけの新聞になっています。
英字新聞なので、それはそれでいいのですが、分からないところがそのままになってしまうのです。

 

しかし対訳の豊富なWALL STREET JOURNALなら、分からない部分はプロの翻訳を見て、
日本語でしっかりと意味を確認することができます。

 

クオリティーの高い記事

WALL STREET JOURNALはすべてクオリティーの高い記事をそろえています。

 

7大人気コンテンツ

 

・米大統領選
・金融政策ウォッチ
・ビジネス
・テクノロジー最新記事
・オピニオン
・社説
・バロンズ


2016年の大統領選挙に関してはとても豊富な記事量を誇っています。
その質と量はやはり世界一と言えるでしょう。

そしてドナルド・トランプ大統領は危険な賭けであると、WALL STREET JOURNALは述べています。

そして経済や金融にも強く、英語の試験対策にはばっちりです。

スポンサーリンク




ウォールストリートジャーナルの口コミ

難しい部分はある

30代男性

さすがに政治経済の部分ちょっと難しく感じています。
政経部分は、英語に自信がある人向けだと思います。
中級者が読んでもいいとは思いますが、歯が立たない可能性も。

ただお金を払っているということで、毎日読むという習慣がつきました。

確かに政治経済に関しては難しい部分はあります。
しかし言い換えれば、それは内容が本格派で、本当に充実しているという事でもあります。

英語に対して真剣な人には絶対におススメですよ。

 

英⇔和訳のワンクリック切り替えが便利

20代女性

英文を読むことにああまり慣れていない人や中級レベルの人は、
英⇔和訳のワンクリック切り替えを利用すれば良いと思います。
そうやって自分が理解できないところをきちんと、その都度確認していければいいと思います。
英⇔和訳のワンクリック切り替えはとても便利ですよ。

そうすることで辞書でいちいち意味を調べる手間が省けるので、
非常に効率よく内容を理解することが出来ます。

 

さすが政治経済には強い!

30代女性

しっかりと世界の政治経済の状況を知ることが出来ます。
さらには機関投資家のバイブルと言われる、『BARRONS』の日本語記事も読むことが出来ます。

個人で投資をしている私にとって、ウォールストリートジャーナルは必読の書です。

 

世界情勢には欠かせない

40代男性

仕事柄、世界情勢にはいつも目を光らせています。
世界の政治経済には常に動きがあるので、
それを知るうえでウォールストリートジャーナルは絶対に欠かせません。

自分にとってはこれ以上ない媒体です。

 

ウォールストリートジャーナル口コミのまとめ

 

・難しい部分はある
・英⇔和訳のワンクリック切り替えが便利
・さすが政治経済には強い!
・世界情勢には欠かせない

 

確かにウォールストリートジャーナルは簡単ではありません。
だからこそ本格派で読み応えがあるのではないでしょうか?

自分が真剣であればあるほど、得られるものは大きいと思います。

人と一段上の会話をするのにも、英語や世界の政治経済の内容というのは必須になってきます。
そういった会話ができるあなたをできる人間として、

一目置いてくれる人が現れてくるのも当然だと思います。

ウォールストリートジャーナルので英語を勉強してあなたの可能性を大いに広げていってください。


まとめ

ウォールストリートとジャーナルって本当に素晴らしい新聞ですね!

こんな素晴らしい新聞が最初の3か月は100円で読めるなんて、夢のようです。
この際に、是非皆さんも購読してみてはいかがでしょう!

スポンサーリンク







おすすめの記事